夏が来る一歩手前、新緑の鮮やかな気持ちのいい季節です

展示場内はたくさんの木々の新緑で溢れています
木々の癒し効果を肌で感じられます
そんな中、少し小ぶりな可愛い実をたわわにつけている木があります

そう、サクランボなんです


木々の癒し効果を肌で感じられます





は、展示場内でも愛すべき存在です













」と言い出し、ふらっと






























奈良の外構・お庭・エクステリア専門店のリーフユニティです
3/12(日) 桜井市 芝運動公園内で
桜井グルメグランプリ決定戦!!
第3回 桜井市場~ん(さくらいいちば~ん)が開催されるそうです。
20店舗のお店が出店、桜井のおいしいものがたくさん食べられそうですね
その他各種イベント
「桜井市広報大使 笑い飯 哲夫」さんゲスト出演
「桜井南小学校 金管バンドクラブ」さんによる演奏会
「キャッチダンススタジオ」さんによるキッズダンス
「さくらい歌垣舞楽団和の~と」さんによる和太鼓
も開催されるようです。
お時間にある方は行かれてみてはいかがでしょうか
会場からリーフユニティは車で5分ほどなので桜井市場~んへ行かれる方はぜひリーフユニティにもお立ち寄りくださいね
奈良の外構・お庭・エクステリア専門店のリーフユニティです。
1月は行く、2月は逃げる、3月は去ると言われるように、気づけばいつの間にやら3月になっておりました(^^;)
日中はとても暖かく春の訪れを感じる日も増えてきましたね
そして花粉の飛散も感じる私には大好きだったのにツライ季節になりました
そんな中、当社展示場のリニューアル工事が着々と進んでおります。
昨年の登場した和風ガーデン「和の趣」の真横に新登場するのは、洋風のリビングガーデン
お客様の現場工事が最優先のため、少しずつ少しずつたくさんの職人さんが入れ代わり立ち代わり作業してくれています
若い職人さんが「見て見て!ここのブロック、俺が積んだ
」と声をかけてくれました

何もなかったところに少しずつ少しずつ形あるものが出来上がっていく、その過程をワクワクしながら見守っています
さてこの先どんなモデルガーデンになっていくのか、ご期待くださいませ
奈良の外構・お庭・エクステリアの専門店リーフユニティです
先日届いた新カタログから新商品のご紹介です
三協アルミから、形材門扉・形材フェンス「フレイナ」シリーズが登場します。
この「フレイナ」シリーズは市場トレンドに対応した新木彫色が追加され、多彩な木彫カラーバリエーションが揃っています。
木肌の凹凸をリアルに再現した『浮造り調』の木彫色(ビターグレイン)もあります

門扉もフェンスも各部材の細部まですべて木彫色を設定されていて、
さらに門扉の門柱・フェンスの柱にもそれぞれ木彫色を選ぶことができるので
本体と組み合わせることで高級感・統一感を生み出すことが可能です
門扉は3月1日、フェンスは一部を除き3月6日の発売です。
ご興味ある方は、お気軽にご相談ください
奈良の外構・お庭・エクステリアの専門店リーフユニティです
今朝テレビを見ていると、“プレミアムフライデー”の話題で盛り上がっていました。
え、プレミアムフライデー? なになに
全く情報不足で何も知らず、番組の内容からどうやら来週金曜日の2月24日がプレミアムフライデー
調べてみると…
「プレミアムフライデー」は政府が経団連などと連携して検討してきたもので、月末の金曜日に早めに仕事を切り上げ、
夕方から買い物や飲食、旅行などを楽しんでもらうという消費喚起策。
https://www.meti.go.jp/press/2016/12/20161212001/20161212001.html
来週のプレミアムフライデーに飲食業・小売業・サービス業などがお得なイベントをするようです。
奈良県でも企画しているお店があるのかは不明ですが…
経済効果があると良いですね
奈良の外構・お庭・エクステリアの専門店リーフユニティです
週末は雪がちらつきとても寒かったですね。
この辺りはうっすらと白くなっただけでしたが、吉野のほうでは30㎝も積もったところがあったそう
です
先日、お客様から
「庭の木が大きくなりすぎて困っているのですが、切ってもらうことはできますか?」
とお問い合わせがありました。
可能な限り対応させていただいてます
費用は木の大きさや本数、木の処分量でも変わりますし、伐採(根元で切り、根をそのまま残す)と
抜根(根っこまで抜いてしまう)でも変わってきます。
庭のことでお困りの方はぜひ一度お気軽にご相談ください
奈良の外構・お庭・エクステリアの専門店リーフユニティです
街の中でも、当社展示場でもあちらこちらからかウメの香りが漂いはじめました
…大好きな香りなんです
花見といえば、今はサクラですが、かつて奈良時代以前「花」といえば、ウメを指すと言われ、たくさんの和歌にも詠まれています。
菅原道真が詠んだとされる和歌、聞いたことありませんか?
東風(こち)吹かば にほひをこせよ 梅花(うめのはな) 主なしとて 春な忘れそ
これは、平安時代朝廷内での政争に敗れ、遠く九州の大宰府に左遷されることになった菅原道真が庭のウメに別れを惜しんで
詠んだといわれています。
またこのウメの木には道真を慕って一夜のうちに大宰府に降り立ったという飛梅(とびうめ)伝説もあります
そこで菅原道真公がこよなく愛したウメは、道真公とその神格化である学問の神天神のシンボルとして使われています。
受験生にとっては今一番神頼みしたい学問の神様ですね
春の足音がだんだんと近づいてきています
体調に気をつけて、梅の花と香りを満喫して、春の訪れを待ちましょう


当社展示場の梅の花