ガーデン&エクステリア コミュニティ

 

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本日、植えさせていただいた1本。

 

 

アオダモという樹です。

 

 

「バットの木」として名が知られていますが、植木としても秀逸。

 

お客様にも気に入っていただきました。

 

とても爽やかで、私も大好きな樹です!

 

 

 

 

 

さて、こちらの現場は旧知の方からご依頼を受けたものでした。

 

 

以前、私が学生時代に講師アルバイトをしていた塾でご一緒させていただいていた先生が

 

独立してご自身で塾を始められるということで、植樹をご依頼いただいたのです。

 

 

 

 

 

こういうのって

 

 

本当に嬉しいです!

 

 

 

 

 

御縁が嬉しかったので、ご一緒に記念撮影もさせていただきました!

 

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(珍しく自分の写真・・・、ちょっと恥ずかしいですが

 

 

新しく作られた塾は

 

 

「個別指導教室 root(るーと)」

 

天理市東井戸堂町というところにあります。

 

 

中野先生というベテランで、とても優しい先生がされています。

 

 

 

“root”とは「根」のことです。

 

ものごとの本質、根本という意味でもあります。

 

 

子供の成長を願い、ものごとを理解するための本質・根本を大切にする、という中野先生の想いが込められた名前です。

 

 

 

今日、植えさせていただいたアオダモも

 

その他の通り、この地でしっかり根を張って成長していくことでしょう。

 

 

 

そんな想いもあって、植樹をしていただいたとのことでした。

 

 

 

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私がブログで紹介させていただいたところで、宣伝効果など余り期待できないのですけど

 

こうして御縁あった方なので、紹介させてください。

 

 

 

 

この塾のロゴマークになっている樹と根の絵が、何か当社に相通じるものがあって

 

凄くいい感じなんです…!

 

 

 

 

中野先生、今日はありがとうございました。
 

 

 

 

 

 

当社の30周年を迎えるにあたり
来年2013年を準備期間と位置付けている訳ですが

 

早速、事務所の改装工事をスタートさせます。

 

敷地内に別れている社屋も移転して統合します。

 

 

来年の年明け早々には着工する準備をしているのですが
電話回線の移転・整理などの相談で、NTTで御世話になっている方に先日お越しいただきました。

 

 

実はこの方、先代以来当社へ来られていたのですが
ご自宅の新築の際には外構工事を依頼くださり、私共のOB施主様でもあります。

 

 

そんな御縁あって、前々から色んなご提案などもあったのですが
その度ごとに「いやあ、まだ時期尚早ですねえ…」と御断り申しておりました。

 

 

ここにきて、ようやくお顔立てできる時になりました。

 

 

やはり仕事を頼むのにも「御縁」を大事にしたいです。

 

 

そうやって「御縁」を育んでいくのが昔からの商いの原点にあると思う。

 

 

 

ともあれ、いよいよ事務所移転・改装工事がスタートします。

 

 

各方面の皆様方に御世話になります。

 

皆様、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

税金を払いに銀行へ行ってきました。

 

9月末の決算が確定し(11月にようやくですが)、毎年11月30日に税金を払いに行っています。
決算については詳しくは触れませんが、しっかりと地に足を付けて歩んでいる感じです。

 

 

税金支払いに行くのは、もちろん私の古巣でもある銀行です。

 

今日はちょっと支店の次長さんとしばしお話できました。

 

前から考えていたのですが

 

私たちの得意先である住宅会社さんと、銀行さんの御縁繋ぎをもっとできないかと…
それは銀行出身である私のミッションじゃないかと思ったりもしています。

 

 

今日はそれについて、一歩くらいは前進できた感じです。
継続して取り組んでいきたいと思います。

 

 

とにかく人の「縁」を大切にして

 

 

日々を営んでいきたいですね。

 

 

 

 

 

 

えらい雪ですな…

 

さほど雪の降らない奈良ですが
1年に一度か2年に一度くらいの大雪。

 

 

道が怖いので、さすがに朝の出勤を自重して昼に出てきました。

 

道路は何とか溶けているのですが、まだ降り続いていますね…。

 

 

今日は予定を入れずに店番の日で良かったです。
ま、開店休業状態ですがね(笑)。

 

 

ま、たまには

 

ゆっくり、そしてじっくりと仕事しましょう。

 

 

 

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デッキとグリーンの憩いの庭
ジーマはもう一つのリビング
庭を間取る+G(プラス・ジー)
+Gで創るリビングガーデン
憧れの暖蘭物語
木製パーゴラが創る空間

 

 

 

 

 

 

んん~?

 

このところ、ちょいと騒がしくなってきましたかね…?

 

 

邪馬台国。

 

卑弥呼ですよ、卑弥呼。

 

 

九州か、近畿か、と論争が続いていた邪馬台国。

 

近畿内の本命は奈良県桜井市の纒向遺跡、とされていました。

 

 

最近、纒向遺跡で大型の建物跡が見つかり
俄然勢いづいてきた畿内説。

 

 

纒向遺跡は当社から車で10分程のところです。

 

 

 

 

昔から卑弥呼の墓では?と噂されていたのが

 

「箸墓古墳」

 

 

宮内庁によると

 

「倭迹迹日百襲姫命大市墓(やまとととひももそひめのみことおおいちのはか」

 

とされています。

 

(舌噛みそうな名前ですが、私の家内は地元出身でもあってかソラで言いよります。)

 

 

皇族の墓、という位置づけから発掘調査や立ち入りが宮内庁により禁止されており、箸墓古墳と卑弥呼の関係は未だヴェールに包まれています。

 

 

 

御存じのとおり、卑弥呼とか邪馬台国とかいうのは、あくまで中国の歴史書に登場した日本の記述であり

 

それが日本では確証のない最古の時代の記述であったからこそ
歴史の最初に登場するわけですね。

 

 

それでなければ、わざわざ中国の歴史書(魏志倭人伝、ですな)から辿って、これだけ論争になるほど注目される筈がありません。

 

 

歴史の教科書の最初に登場することもあって

 

それだけ国民的な注目の高い「邪馬台国」が

 

奈良県桜井市に…!?

 

 

 

桜井市、キターッ!!

 

 

 

 

 

失礼しました。

 

桜井市の活性化には「卑弥呼」しかない、と私は3年前から提唱しています。
例にもれず、地場産業は目立った元気がありません。

 

今、自治体としての桜井市もなけなしの予算をやりくりしながら発掘調査に取り組んでいるようです。

 

 

卑弥呼の里、奈良県桜井市。

 

 

全国から観光客が集まったりなんかして…
一躍、有名な都市に…!?

 

妄想だけでもワクワクしますね(笑)。

 

 

 

 

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地域の人100人にリーフユニティを語る

 

94、95人目。

 

 

人のご縁って

 

不思議でおもしろいものですね。

 

 

 

今期の目標はあと5人となりましたが
人のご縁はいつまでも大事にしないと、と改めて感じます。

 

 

さて、来期のブログ宣言目標の有力候補を思いつきました。

 

 

昨期は 業務カイゼン100項目

 

今期は 地域の人100人にリーフユニティを語る

 

 

そして来期は・・・

 

○○に100の魂を込める

 

うん、当社の現状に即した良い目標じゃないかと。

 

 

間もなく発表しますね。
 

 

 

 

 

 

本日も役所関係の外回り中心の一日。

 

 

そんな中

 

 

お客様のご紹介案件が一歩前進。
良いご縁になれば、と思っています。

 

 

今期「地域の人100人にリーフユニティを語る」という目標を掲げているのも、
今の私に不足している部分だからなんですね。

 

 

ただ単に店の宣伝をするという意味ではなく
地域の色んなところで「コミュニティ」をつくるのが目的。

 

 

今期目標を達成したところで道半ばです。

 

 

そしてこれは

 

 

今こそやるべき

 

今しかできない

 

今が一番のチャンス

 

 

なんだろうな、って感じています。

 

 

 

男、30台後半。

 

 

人生勝負の年頃ですね。

 

 

 

 

 

 

「地域の人100人にリーフユニティを語る」

 

7人目。

 

ある建設機械メーカーの営業担当者さんなのですが、彼は実は私の同級生なのです。
小学校のころ、よく一緒に遊びました。

 

フェアについても語ったところ

 

 

「ウチで何か展示しよか!」

 

 

と言ってくれました。

 

 

お気持ちはありがたいのですが、ユンボやらを展示するのも・・・?

 

でも、小さなユンボで子供さんを乗せたりするイベントをやったこともあるんだとか。

 

 

いろんなことやってるんですねえ。

 

 

何か面白い取組みができるかも知れません。

 

今後ともよろしくお願いしますね、F君。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

 

 

カイゼン状況の報告です。

 

 

67.庭木在庫システムのカイゼン

 

68.仕入れ取引条件のカイゼン

 

69.工事の標準仕様のカイゼン

 

 

 

これで月次ベースの目標を達成できました。
期中100件の目標は必ず達成します!

 

 

 

しかし、68と69はご協力、ご支援いただいている方あってのカイゼンです。

 

設計事務所のYさん、メーカーのSさん、ありがとうございました。

 

 

 

また、石屋のNさんからも素晴らしいお知らせをいただきましたし、野球場の芝生管理をされているHさんには様々なことを教えていただきました。

 

 

社外の方に支援いただけると本当に心強く思います。

 

 

もちろんビジネスですから互いの利益があっての話でもあります。
皆さん、ビジネス上のお付き合いをしていただいている方々です。
もっと平たく言えば、私が顧客にあたります。

 

 

顧客なんだから、サービスを受けて当然・・・はビジネスの世界では通用しません。
ビジネスの世界では売り手も顧客を選ぶのです。

 

 

売り手からサービスを受けるには互いの信頼関係あってこそ、なんですよね。

 

 

 

それと、利益関係を抜きにした付き合いって・・・そうそう続くものではありません。

 

「コラボレーション」と言えば聞こえがいい。

 

しかし、これほど難しいものはありません。

 

 

 

元々関係のないビジネスのお互いの利害が一致することって、稀なんです。

 

稀なケースを理想に掲げてコラボーレーションを語るのは机上の空論でしかない。

 

 

 

だから、ビジネスのネットワークは仕入先、発注先の方と良いお付き合いをすることからスタートするものだと思うのです。

 

 

お互いに感謝の気持ちを持つことが大前提ですね。

 

 

 

皆様、今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

新たな出会いがありました。

 

当社に石材を卸してくれているNさんのご紹介です。

 

 

 

これで当社の施工体制が更に充実しました。

 

当社の施工班は経験豊富なベテラン揃いで心強い限りなんですが、今日お会いしたKさんは私より幾つか年下のようです。

 

私も30代の半ばですので、先を見据えれば施工班の世代交代は絶対に避けられない問題です。

 

 

そんな意味でも非常に心強いです。
穏やかそうな人柄も好印象でした。

 

 

Kさん、今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

昨年末に子供が生まれたため、家内は産休に入りました。
そのため、年明けから私の仕事が少々増えています。

 

 

 

そのうちの一つが、銀行へ行くことです。

 

 

支払い事務等はパソコンで出来るため、殆ど行く必要がありません。
また、大事な話は渉外担当者に来ていただいて話をします。
ただしかし、現金が要るときだけはどうしても窓口に行かねばならないのです。

 

 

当座預金の払い出しですから、無論ATMなどは使用できないので小切手を窓口に持ち込む形態です。

 

 

番号札を取って、しばし待つ。

 

 

…。

 

 

混んでますねえ。
あいにく取引支店がお客さんの多い支店なのです。

 

 

 

待ち時間を計算に入れないといけない上に、3時に閉まるから予定をたてにくいんです。

 

 

「時は金なり」の経営者としては辛いところです。

 

しかし、地元の銀行だけに知っている人に会うことも多く、結構なコミュニケーションの機会を提供してくれたりします。

 

 

 

さらに実は、ここは私が以前勤めていた銀行でもあります(もちろん、この支店ではないですが)。
当時一緒に仕事をしたことのある方が支店におられたりもして、何かあったかい気持ちになったりします。

 

 

 

銀行に行く機会が増えたのも、案外良かったかも知れません。

 

 

 

 

銀行の皆様、大したお取引はしておりませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

奈良の外構・エクステリア専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

昨日に引き続いて講習に行ったのですが、入り口で何やら配っている人がいました。
見ると、行政書士事務所のチラシでした。

 

タイミングを得た素晴らしいマーケティングですね。

 

 

まさに今日の講習参加者にターゲットを絞った営業。

 

 

そして私にとっても求めていた出会いでした。

 

 

さっそく名刺交換。

 

 

行政書士というのは言わば書類作成代行業、と言うことができます。

 

建設業では様々な書類作成の機会があり、行政書士に委託するケースも多いようです。

 

書類作成ですから自分でやればできるものが殆どです。
当社でも行政書士は使わずに自分たちでやってきています。
自分たちでやれば、余計なコストは発生しないとも言えます。

 

しかし、会社がスピード感を持って成長していくためにはアウトソーシングが絶対に必要だと考えます。

 

何でも自分たちでやろうとすると、スピードが落ちる場合があります。また、コストがかかっていないようで間接部門の人員がかかっていることもあると思います。

 

社外のブレーンは案外高くつかないんですね。
もちろん、単なる事務委託ではなく付加価値をも期待します。

 

行政書士がそれに値するかどうかは未知数ですが、一度会って話をしてみるつもりです。

 

 

講習で1日潰れましたが、ひとつの出会いがあったのは予期せぬ収穫でした。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

石材店のSさんと久しぶりにお会いしました。
先代と大変深いつきあいをいただいていた方です。

 

 

現在の石材店の前には当社の得意先にいらっしゃった関係で、仕事上で深くお付き合いいただいていたと聞いていました。

 

しかし、私としては時折挨拶程度しかお話もしたことがなかったのです。

 

 

先代がなくなって1年と少しが過ぎたのですが、そろそろ墓石を建てねばということでご相談したのです。

 

色んな話を聞かせていただきました。
親というものは子供には見せない顔というものがあります。
私には見せなかった先代の顔が少し見えたような気がしました。

 

くそっ、全然及んでないやん。

 

子供にはわからなかった人間のデカさ。
せやけど、いつか追いぬいたるで。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

ある方の紹介で「松下資料館」という所に行ってきました。

 

要するに松下幸之助という人物に関する資料などを展示してある資料館です。

 

私は今のところ、松下幸之助なる人物に別段興味はありません。

 

しかし今日松下資料館を訪問した理由は、

 

ご紹介いただいた方を通じて新たな出会いがあるから、です。
また、そこに何か経営のヒントがあるかも知れない、と思ったからです。

 

そして行ってきた後の感想としては、

 

「行ってよかった」

 

という事になります。

 

 

新たな出会いがありました。
お二人の方とお話させていただきました。
この出会いがどう転ぶかは分かりません。
が、出会いは多ければ多いほど良いのですから。

 

また、松下幸之助のすごさは感じました。
具体的なことではなく、あんな資料館ができてしまうことのすごさ。
経営者として、そこまで昇れるんだという事。
どうせなら、目指したいですよね。

 

そして、資料館そのもの。
あの場所にああいった施設が存在するという話題が私に加わりました。実際に自分の目でみたからこそ人に話もできます。

 

取引メーカーの松下電工さんの担当の方と偶然お話しする機会が今日の夕方にありました。
雑談ですけどさっそく話のネタになりました。松下の社員の方の感じている松下幸之助の話も聞けました。これだって、小さいながらも収穫と言えます。

 

経営哲学としての松下幸之助には今のところ興味があるわけではありません。
ブログにも書きましたが、ビジネス書も新たには読まないようにしていますので、松下幸之助の本を手に取ることも当面ないでしょう。

 

それでも、何がどう転ぶかわからない。
こんな出会いはあればあるほどありがたい。
出会うためには動くことを忘れてはならない。

 

ご紹介いただいたB様、本日はありがとうございました。
今後とも出会いのエスコートをお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

「関西エクステリアフェア」という催しに行ってきました。
エクステリアメーカーの合同展示会です。

 

展示品そのものは既に発表されていたこともあり、特に目を引いたものがあったわけではありません。

 

それ以上に今日の収穫は「出会い」。
新たな縁や久方ぶりの縁がありました。
もちろん普段からお世話になっているメーカーの方々にもご挨拶できました。

 

人の縁というものは何事にも代えがたいものです。
その場を作ってくださった皆様に感謝したく思います。

 

明日からも新たな出会いを求めて動き回ります。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

車屋さんのH氏に相談したいことがあってお越しいただきました。
当社の車両の保有体制について、それに絡む自動車保険の見直しなどです。

 

車両費はホント、悩みの種です。

 

当社の保有車両は16台(!)。
ダンプ等の工事車両に加えて営業担当や工事担当の車両・・・。

 

それぞれに税金、車検、保険、燃料費、オマケに修繕費・・・・・・!
書いてたら余計にしんどくなってきました。

 

 

しかしH氏に相談して非常に前向きな方向性が決定しました。
良い話ができました。さすがプロです。そしてその人柄も素晴らしい。

 

取引先とは言え、こうやって助けてくれる人の存在はありがたい。
本当に外部ブレーンは重要ですね。

 

Hさん、儲けにもならない話にお付き合いいただき、今日は本当にありがとうございました。経営者としても手本にさせていただきます。

 

そして帰り際の言葉。
「いやあ、これから九州まで車買いに行きますねん。」

 

スゴイ行動力。
さらに元気付けられましたよ!

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

昨日のS様に続き、I様の工事が決定です。
お客様とのご縁に感謝ですね。

 

おかげ様で営業担当・植田の営業成績も堅調です。
そして会社全体としても6月も大忙しとなっています。

 

心配なのは梅雨。

 

今年は雨が多いらしいですね。
同業者のある方の感覚では、例年の倍くらい雨が降っているとのこと。

 

厳密な調査ではどうかわかりませんが、今年はちょっと異常なのかも知れません。

 

雨は工程遅れの最大の要因ですから、本当に悩まされます。
お客様にとってみれば工事の途中で作業がストップするのは心配とともに、その期間がやたらと長く感じるのですね。工程というのはお客様満足に関わる重要な問題なのです。

 

 

当社担当へ

 

お客様は我々が思っている以上に工期が延びることに対するストレスが強いですよ。安易に現場を空けることのないように。気の問題も大きいので、コミュニケーションをしっかり取ることによってストレスを和らげることを心がけてください。

 

工期が延びるということは、その工事自体の利益も減っているということです。会社にとっても不利益となることを肝に命じてください。

 

「雨が降るかもしれない」危険予知を怠らないように。工事中に雨が降ることをあらかじめ想定した上で逆算して現在の段取りを考えてください。

 

 

 

これだけ注意するだけで、様々な変化が起こります。
雨に濡れることも多いかとは思いますが、がんばって乗り切りましょう!

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

今日の奈良新聞に当社の記事が掲載されました。

 

タネあかしをすると、「ならリビング」というタウン誌に広告を載せたオマケで掲載していただいた、という訳なんですけどね。

 

しかし、このオマケが重要であり、だからこそ広告も出しました。
早速「今日、新聞に載ってたな」なんて声も聞きました。
奈良新聞って結構地元の人が読んでいるんですよね。

 

記事は広告以上に見る人が多いですから、本当にありがたいことです。

 

奈良新聞社さんとは去年の春のフェアのときに「ならリビング」に広告を出して以来のご縁です。
正直、去年の春は費用対効果が低かったです(原因は私の方にもありましたが)。しかしその縁があってこそ、今回の企画でお声をかけていただきました。やはり動けば動くほど出会いがあり、出会いが多いほど「良いこと」が起こります。

 

もちろんコストがかかっていますし、今回の費用対効果については結果はわかりません。
記事が載ったとはいえ、甘くはないかも知れません。

 

かけた費用は元を取らねば意味がない。

 

もちろん、今回は元を取るつもりです。

 

ただし、違った側面もあります。
地元のマスコミである奈良新聞社さんとのお付き合いは、地域密着を目指す当社にとってプラスになるだろう、ということです。

 

期待したいのは「出会いの演出」です。

 

私にはもっともっと地域での出会いが必要です。
そして、今回はそのヒントもいただきました。その内容までは書けませんが。

 

ご担当いただいています奈良新聞社Kさん、以前取材にきていただいたMさん、そして同級生のF君、今後ともよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

今日は珍しくめぐり合わせの悪いことが続きました。
うん、こんな日もあるんですね。

 

ま、悩んでいるだけでは前進しない。行動あるのみ。
「明日がある」と切り替えていきましょっ!

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

地道な広報活動の成果か、当ブログの読者が少しづつ増えてきました!
皆様、誠にありがとうございます~。

 

昨夜からすごい風でしたね。

 

道路でも凍結のため事故があったようです。
当社展示場も展示物が倒れるなど若干の被害を受けてしまいました。

 

自然の力はすごいものがあります。

 

ところで、今日もちょっと嬉しい出会いというか再会がありました。

 

私が以前勤めていた、当社のメインバンクとその向かい側にある信用金庫に行ってきたのです。

 

メインバンクでは担当の方をはじめ、同期入行の奴や旧知の人もいたりで声もかけていただきました。

 

しかし、それ以上に嬉しかったのが、信用金庫は滅多に行かないのですが、偶然にも窓口の女の子が私の稲田塾時代の教え子であったのです。

 

稲田塾時代の教え子は500人くらいいると思うのですが、大抵は覚えています。
しかし、最後の年に教えた当時の中学2年生の子たちは卒業まで見届けられなかったこともあり、かなり忘れてしまっているのが正直なところなんです。

 

今日、声をかけてくれたMさんも名前を聞いておぼろげな記憶が甦ってきたような具合だったので、申し訳なかったです。ごめんなさいね、Mさん。またお邪魔させていただきますので。

 

それにしても出会いという奴は嬉しいものです。
この出会い、またいつか「良いこと」に繋がってほしいです。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

当社に石材を納めてくれているNさんは熱い人です。

 

彼の話を聞いていると、私が経営者として肝に銘じねばならないことをヒシヒシと感じるのです。

 

そう、彼もビジネスをやっている。
そして勝ち上がってきた人。

 

独立してからこれまで、幾多のカベを乗り越えてこられた。

 

「自分はサラリーマンより良い暮らしをするために商売してるんだから、人の倍以上努力しないといけない」

 

その言葉どおり、実行されてきた。
新潟へ、名古屋へ、小豆島へ、そして時には中国へ。

 

当社の仕入れはもはや彼にとって小さなものになっている。
しかし、そんな彼が言ってくれるのです。

 

「僕が独立してやってこれたのはホンマに御社の亡き会長のおかげなんです。社長、なんでも言ってください。いつでも『この値段にしといてくれ』って言ってくれていいから。」

 

亡き父の偉大さを改めて感じるとともに、こんなに心強い味方がいてくれることに感謝の気持ちで一杯です。

 

私にとってNさんは頼りになる仕入先である以上に、ビジネスの大きな先輩でもあり兄弟のようでもある。

 

でも、私は負けませんよ、Nさん。
お互いに頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

今日はブログの更新を早めにやっときます。

 

と言うのは、これから後輩と会う約束があるからなのです。

 

稲田塾で講師をしていたころの後輩です。
滅多に会う機会のない相手なんですが、最近不意に私を訪ねてきてくれたのです。
外出していて会えなかったので、会う約束を取り付けた訳です。

 

自分に会いにきてくれる人がいる、自分のもとに人が集まってくれる、というのは嬉しいものです。

 

もちろん、ストレートにビジネスに繋がるものではありません。
しかし、どんなところで物事が起こるか分からないのもビジネスだと思います。
ビジネスの上で絶対に必要な「出会い」のチャンスが増えることは間違いない。
いろんなフィールドのいろんな人との出会いがあればこそ、「いいこと」が起こりえる。

 

 

そんなネットワークを築きあげるにつれ、、ビジネスの「正の回転」が加速していくと信じています。

 

以前、住宅リフォーム会社の社長さんに教えられました。

 

「要はコミュニティ作りですわ。」
 

心に響いた言葉です。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

私は音楽というヤツを殆ど解さない人間です。
恥ずかしながら…。

 

車の運転中も全く音楽をならさず、ひたすら仕事の考えに集中しています。
流行の歌なんて聴かなくなって10年以上になります。

 

しかし今、珍しく音楽を聴きながらこのブログを書いています。

 

なかなかいいもんですね。

 

実は、春のフェアのときに参加してくれた「想ワレ」という女の子のデュオの曲を聴いています。プロでも何でもなく、偶然にスタッフの関係で歌いに来てくれた子たちなんです。だから、今聞いているCDも本当に手作り。歌詞カードもコピーされたものです。

 

しかし、何かプロの歌では感じないものが心に響きます。

 

この春のフェアに来てくれたとき、私はフェアのことで必死でした。お客様の動き、駐車場の状況、スタッフの動きはどうか、など正直ピリピリしていました。

 

そんな時にこの子たちが歌ってくれているのを聴いて、何か心がスッと安らいだのです。フェアの雰囲気もすごく和やかなカンジにしてくれました。聴いていると今でもあのときの光景が鮮明に思い出されます。

 

「一歩一歩踏み固めながら 自分の道に自信を持って 風に身をまといながら」

 

音楽を解さない私の心に響いてきます。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

今日は大安吉日です。
友人の結婚式に行ってきました。

 

私も既に34歳になっていますし、それなりに色んな結婚式にも出席させてもらいました。今日みたいな出番のない結婚式はやっぱり楽ですねえ。

 

以前勤めていた会社の同期の連中の結婚式では毎回訳のわからない衣装を着てのパフォーマンス(!?)でした。
出番を待っていると、せっかくの高い料理を楽しむこともできません。思い返せば辛い思い出にもなっているような…。

 

今日は、久しぶりに顔を合わせるメンバーもあって、楽しい1日となりました。

 

友人も、そろそろ結婚し尽くしてきた感じですので、あるとすれば後は当社の独身スタッフですね。となると、出番がある…!?まさか仲人はないと思いますが…?うーん、何にせよ気を遣う結婚式になりそうですね。

 

さて、帰社してきましたので、仕事の整理だけして今日は帰りまーす。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

外資系保険会社のA社のH氏は半年程前に飛び込み営業で当社に来られました。

 

保険のセールスと言えば生命保険で言えば女性の方、損害保険で言えば町の車屋さん、みたいな印象ですが(少なくとも私たちのような田舎では)、この方は一味違う雰囲気です。

 

 

保険の中でも建設業の保険(工事賠償保険や任意労災など)に特化することによりターゲットを絞る。そして建設業の現状をしっかりと掴んでニーズにこたえる商品をすすめる。そのため、非常にリアルな販促ツールを揃えてきめ細かい説明を展開する。

 
営業スタイルそのものに余裕があるため、決してお願いの言葉は発しない。

 

 

何度もお会いする中で、良い人間関係も築けてきました。

 

 

私たち経営者にとってやはり必要なことは情報、そして私個人として重視したいのがコミュニティです。保険の営業の方にも少しでも役に立つ情報をいただけたり、何かの出会いのきっかけになるような方とお付き合いしたいと思います。

 

 

大げさな言い方をすると、「外部ブレーン」となってくれる人が欲しい。私の社長道は短いですが、ブレーンと言っても良い方々と出会うこともできました。A社のH氏がそこまで行くかどうかは分かりませんが、何か力になって頂ける方だと思います。

 

今回、当方に保険のニーズがあったのも確かですが、保険を通して面白い提案もいただきました。ほぼ保険に入ることになるかと思いますが、彼の提案営業が決め手となりました。これこそ、営業のお手本のようなものだな、と翻って反省しながら感じています。

 

 

Hさん、頂いた宿題頑張りますね。これからもよろしく。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

ミニコミ紙のDo♪Friendのことは以前のブログで書きました。
このミニコミ紙は未使用車専門の㈱フレンドが主催されています。フレンドの社長さんとはある方を通じて縁があり、今日はDo♪Friendの取材でNさんにお越しいただきました。

 

ミニコミ紙の取材としてはどうかな、と思いながらも経営方針なんかを演説してしまいました。その後、花木らんどに案内して私の姉に寄植えのレクチャーなどを聞いてもらったのですが、どうも私の話よりも花木らんどが記事のメインになりそうです(笑)。

 

前回の創刊号はまだ3000部の印刷だったということですが、今後どんどん広まっていってほしいな、と思います。微力ながら配布のお手伝いもさせていただきますね。Do♪Friendを見た方がたとえ一人でもリーフユニティに来店いただけたら、こんなにありがたいことはありません。すばらしいコラボレーションになるかと思います。

 

翻って考えると、私はまだまだです。考えるだけ考えていても実行への一歩を踏み出せていない事項がまだまだ多くある。

 

何をやってんねん!

 

今日は自分に言い聞かせています。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

今日はちょっと思い出話です。

 

私は学生時代に稲田塾という学習塾で講師をやっていました。所謂アルバイトですが、小遣い稼ぎのバイトとは全くもって異なります。現在の私の原点とも言えるのが稲田塾時代です。

 

この塾は今、どんどん大きくなっていて、今や関西屈指の進学塾となっています。しかし、私がやっていた頃(もう10年から前の話ですが)は未だ小さな会社でして、専任講師(社員)が少なく、大学生のアルバイトが中心になって指導していました。

 

この世界がまた熱血指導・熱中先生の世界でして、それにどっぷり漬かった私は学生の本業も忘れて全身全霊を傾けて打ち込んだわけです。

 

ですので、当時教えていた教え子の名前は未だにほとんど覚えています。

 

今日、たまたま会いにいった業者さんの名前がちょっと珍しい苗字だったので、尋ねてみると、なんと教え子のお父さんでした。

 

不思議なところで縁がつながるものですね。

 

今日は当社の担当者が偶然不在だったので私が行ったので、この不思議な縁がつながりました。やはり動けば動くほど出会いがあるものです。この出会いがどんな風に動き出すかは分かりませんが、出会いが多ければ多いほど、予期せぬ「いいこと」が起こるもの、と思います。

 

 

ちょっと昔の教え子に会いたくなってきました。
誰か同窓会でもやってくれんかな(塾じゃ無理か)!?

 

 

 

 

 

 

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リーフユニティの植田です。

 

朝晩、めっきり涼しくなりましたね~なんて挨拶があちこちで聞かれているんでしょうね。盆をすぎると本当に秋を感じるようになります。

 

去年の秋に社長業を始めてもうすぐ1年になろうとしています。このところ時間が過ぎるのは本当に速いですが、会社員時代のことは本当に遠い昔になったように思います。

 

今日、車の1ヶ月点検でフレンド橿原店に行って来ました。
車の写真をアップすると先日のブログに書きましたね。こんな車です。

 

「かわいい車ですね」「あの車いいですね」なんて誉め言葉を頂戴することもあります。自分としても大変気にいっていて、長く乗りつづけたいな、と思っています。

 

さて、フレンド橿原店でタイトルの”Do♪Friend”というミニコミ誌をもらってきました。㈱フレンドが地域密着の営業をしていく一環として、地域の情報を発信するミニコミ誌です。このミニコミ誌、すごいのは一切広告がないということです。と、いうことは、全額フレンドの負担での発行。フレンドの西田社長の本当に熱い思いを感じます。今日は偶然西田社長もフレンド橿原店で打合せで来られてまして、久しぶりにお会いしました。㈱フレンド様とは私たちもぜひ面白いお付き合いをしていきたいと考えています。

 

ちなみに、当社にも取材に来られるそうです。
えらいこっちゃ!掃除しとかんと!?

 

当リーフユニティ内のカフェぽたりぃにも早速”Do♪Friend”を設置しました。どれくらい減っていくか、楽しみです。
 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

新たな出会いがありました。
ビジネスをやっていて、本当に楽しいと思える瞬間です。
また、心強い味方(って勝手に言ってますが)が増えました!

 

今日は写真家のK氏と打合せを行いました。
秋のガーデンリフォームフェアに向け、リーフレット作成に向け、またHP作成に向けて後々まで使えるこだわりの写真を残そう、という思いから専門家に依頼することにしたのです。

 

しかし、K氏はそんな「写真家」という枠組みを越えた方でした。今日は私に色んな話をしていただきました。写真のみならず、秋のフェアの内容、HPの在り方、リーフユニティそのものの在り方について、まで。

 

こんなコンサルティングまで受けていいんだろうか、と恐縮です。本当にありがとうございました。

 

秋のフェアのチラシ作成も本格化です。写真家K氏、KデザイナーのKKコンビの結成で、春よりも良いものが創れそうです。もちろん、私次第ですが。

 

スタッフに募った意見も集まってきた。うーん、なるほど。そんな反省点もあったのか。

 

熱い夏になってきました。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

さて、昨日は私の車について書きましたが、この車「フレンド」っていう車屋さんで買いました。皆さん、「フレンド」という店はご存知でしょうか?奈良在住の方であれば耳にしたことがおありかも知れません。

 

この会社は、軽自動車の新古車に特化することにより、ターゲットを女性に絞って営業を行う、という、ちょっと毛並みの違う中古車屋さんなんです。

 

この会社の社長が私と同世代の30歳台の社長なんですが、ある方から紹介いただき、何度かお会いしました。私どもが取り組む業務の中で、特に女性の興味が高い「ガーデニング」と言われる分野について、フレンドさんが狙う客層と一致する、とのことで大変興味を持っていただきました。「私は女性というキーワードに合致するものはどんなことでも取り入れる用意がある」という趣旨のことをおっしゃっていました。

 

そんなことから、私どもリーフユニティと良い関係が築いていければ、と思っています。一見、車屋と外構屋では普通は接点などないように思われますが、このコラボレーション、私はは多くの可能性を秘めていると思うんですよね。可能性を形に変えていけるかどうかは、全くこれからの私たち次第です。

 

また、私はこの会社の社長さん個人にお会いできたこと自体、私にとって大きな意味があったと思っています。経営のヒントを得ることも多いですし、それ以上に感じるものも多いです。

 

同世代、それも2代目の私と違って創業社長の彼がこれだけのことを考え、やってのけている。

 

同じ経営者として負けていられないです。

 

そんな気にさせてくれた、出会いに感謝。

 

 

 

 

 

 

リーフユニティの植田です。

 

本日は、リーフユニティグループ総会を開催いたしました。
社員全員と若葉会という協力業者さんのメンバーを中心とする職人さん、それにエクステリアメーカーさんに問屋の井上定さんにもご参加いただきました。

 

皆さん、本当にありがとうございました。

 

私なりにリーフユニティグループの進むべき道筋を示したつもりです。なかなか、お会いしてお話する機会の少ない方もいらっしゃいますし、スタッフに対しても想いを語る良い機会になったのでは、と思います。さて、どう感じてもらえたでしょうか。

 

グループとして一回り成長させることができつつある感触はあります。心強いスタッフも揃ってきています。コミュニティづくりも少しづつですが、広がってきました。

 

成長を実感できる喜びっていうのは、ビジネスの醍醐味なんでしょうね。

 

さあ、次は秋のガーデンリフォームフェアの企画です。やったるでえ~!!

 

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リーフユニティの植田です。

 

今日も暑いです…ホンマ。

 

でも今日、打合せをしたKデザイナーも熱いです。毎回打ち合わせは時間を忘れて話し込んでしまいますね。

 

前回のフェアで手応えをつかむことができたのも、思えば本当にKデザイナーとの出会いがあればこそ。もしこの出会いがなければ、と思うとゾッとするくらい。去年の年末にワラをもすがる思いでタウンページをめくっていて見つけたのがKデザイナーの広告でした。それが、これほどまでに力になっていただけるとは、思いもよらなかったですね。本当に出会いに感謝です。

 

 

ビジネスをやっていると本当にいろんな出会いがあります。動けば動くほど出会いがあります。出会いが多ければ多いほど、素晴らしい出会いがあり、思いもかけない「良いこと」が起こります。ビジネスやって、まだ1年足らずの私のコミュニティはまだまだちっぽけですが、少しづつ大きくなってきました。これからの出会いにも本当に期待したいです。そのためには、まず動く、ですね。

 

このブログもそんな想いで始めました。まだ、誰にも読まれていませんが、想いが伝わるチャンスを創っていけると思っています。

 

 

 

 

 

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