ガーデンショップ社長の東奔西走日記
「販促は色々されているんですか?」
と、今日ある方に聞かれました。
この話になると私は
「話長いですよ?(笑)」
と前置きをし
喋る、喋る。
今日、お付き合いいただいたOさん
お付き合いくださりありがとうございました。
興味深く聞いていただいたようなので…よかった。
興味もない長話に付き合うのも退屈ですからね。
話は販促から営業戦略、経営戦略的な部分にも及びます。
「マーケティングの3つの角度とは…」
「リーフユニティが他社と決定的に異なるコンセプトは…」
「経営にはステージが存在するので…」
こうやって語っていると
自分の考えがどんどん確信に変わっていく気がします。
そう言えば先日聴いた講演で
「声に出すことが脳の活性化に繋がる」
という話がありました。
どんどん迷いがなくなり、頭がスッキリしてくる感じです。
もう、あちこちで同じ話を何回もしていますが(笑)。
特に代理店さんやメーカーさんは付き合わされることが多いかも知れませんが
懲りずにお付き合いくださいませね。
このところ
「心」が前向きになることが多いです。
他の方のブログで学んだり
本を読んだり
歌を聞いたり
講演を聞いたり
人と話したり
色んな機会が心を前向きにしてくれます。
色んな人が言ってくれています。
全ては心の持ちようなんですね。
今更ながらかも知れませんが、ちょっとずつ分かってきたように思います。
教えていただいた皆様に感謝。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はちょっと公式(?)の場に出る機会があったのですが
案内に「ネクタイは不要です」とありました。
まあ~、普段はネクタイを締めない格好の私ですが
何せ過去は金融機関勤務。毎日ネクタイ締めて会社に行っておりました。
そして、「クールビズ」なる動きが広がったのも私が会社を辞めてからのお話です。
ですので
どうにも、ワイシャツだけ着てネクタイを締めない格好に未だ違和感があるのです。
庭で言うなれば、フォーカルポイントがないような。
デザイン的にネクタイがアクセントになっていると言うか。
開襟のシャツならともかく、普通のワイシャツの第一ボタン外して着たりするのって
どうなんでしょうねえ。
そういうわけで、今日は半袖シャツにネクタイを締めて行きました。
道行く人を見ても
クールビズ、多いです。
中には、ネクタイは着用していないけど上着を着ている人もチラホラ。
じゃあ、ネクタイってそもそも何のために締めてるん?
などと
普段はネクタイなどしないくせに
考えてしまった植田でした。
今日も
嬉しいこと満載で過ごさせていただきました!
偶然の再会あり
地域のご縁あり
ご縁あっての出会いあり
現場もバッチリ
今日、関わっていただいた皆様に感謝です。
7月も、現場はフル回転。
これまた、ありがたい限りです。
今年もまた
「熱い夏」
になりそうです。
夏が近づくに連れ…
植木の販売シーズンも終わろうとしています。
既に仕入れもストップ。
移植を伴わないポットものの販売は可能ですが、買いに来られるお客様も少なくなる季節です。
で、今シーズンの数字を振り返ると
んん~?
いま一つ伸びていない…?
工事受注の数字は伸びているのに対して、植木の販売は思っているような伸びがないのですね。
実は工事の受注と植木の売上というのは
数字を並べるとケタが二つ違います。
言いかえれば
植木販売という部門は
経営上は微々たる数字でしかないのですが
私としては強い想いを込めている部分だけに
悔しい。
とは言いながら、この一年はその想いが弱くなっていたのかも、と反省。
工事の受注とは別な部分で数字を伸ばすことが必須。
来シーズンこそは
目標達成します!!
今日の夕方に地元商店街で「七夕祭り」があります。
昔は「夜店」と言って屋台やらで盛り上がっていたのですが
いつの間にか、とうとう無くなってしまい
今は一日だけ地元団体が協力して開催されています。
現在の形になって、今まで行ったことがなかったのですが…
今夜はちょっと行ってきます。
なんで
猛ダッシュで仕事します。
まあ~
今年の阪神は弱いわけですが
ここらで一ファンの戯言にお付き合いください(笑)。
久々に「当たった」感のあるブラゼルの加入がありましたが…
やはり得点力不足が明白です。
野手の方は、危機的な状況に向かっています。
金本に頼れるのは今年あたりが最後かも知れません。
主軸となるのは新井、赤星、そして鳥谷なんですが
彼らだけでは如何せん迫力不足、コマ不足です。
そして、何といっても最もまずいのが
次世代のレギュラー候補が全く見当たらないことなんですね。
「もっと若手を使え!」的な意見もファンの中であるようです。
弱いときは必ず出てくる意見です。
しかし、私に言わせれば使いたくなる若手野手が存在しません。
ウエスタンリーグの打撃成績を見れば一目瞭然です。
ファンの中では桜井を推す声も根強いようです。
ハイ、私も入団当時より期待をしておりました。
しかし、既に「使った」結果が出ています。
強いて言えば新人の柴田でしょうか。
しかし、柴田は完全に「赤星タイプ」です。
レギュラーを取っても打線は小粒なままです。
赤星を上回る成績で赤星を押しのける状況でしか、チームの得点力向上は望みにくい。
キャンプで評判の良かった上本しかり。
関本が更に小粒になるだけの話です。
他は…?
野原(将)?野原(拓)?
桜井、林、葛城の方が遥かに上です。
若さ以外に起用する理由が何処にもありません。
ところが、それに対して投手陣はいいんですね。
今年に限らず先を見通しても、投手陣は結構なレベルを維持できていくと思います。
エース不在(安藤には悪いですが、敢えて書きます)はあるものの、先発・リリーフ共に水準以上のものはあります。
岩田がいます。
江草は先発で勝てるピッチャーです。
能見、杉山もいます。
久保田の先発にも期待したいです。
阿部もチャンスあります。
若手でも
小嶋達也が復活してきました。
蕭一傑が実績を積んでいます。
西村憲もいい投球を見せてくれました。
台湾のジェンも使いたいものです。
これらの投手が昇格せず、桟原将司が一軍に昇格するくらい実は層が厚いのです。
外国人(ジェン除く)の投手に枠を使う必要は少なく、ピッチャーこそ若手をどんどん使っていくべきなのです。
明らかな「投高打低」の現状。
こうなったら
前にも書きましたが、外国人野手を何人か獲るしかない、と思うのですね。
その間に、しっかりとレギュラー候補の野手獲得を進めることが急務です。
このような状況で大事なドラフトの上位指名に
キャッチャーなど獲っている場合ではありません(例:浅井、岡崎…古くは中谷)。
「将来性」という名の「不確実性」の高いピッチャーも今は要りません(例:鶴、古くは安達智次郎)。
「足と守りは即戦力」ではチーム力は向上しません(例:高濱、柴田、上本…古くは的場)。
絶対に打撃重視です。
そして、究極の補強は
松井秀樹獲得希望
これしかない。
ポーチガーデン(タカショー)施工中です。
リビング前のにテラス空間を作りたい、というのは常にお伺いするご相談です。
屋根、日よけ、ウッドデッキ、タイルテラス、ガーデンルーム…と様々な方法があるわけですが
各メーカーさんも、この分野の商品は激戦区ですね。
ポーチガーデンも、その中の魅力的な商品です。
エバーアートウッドで培ったカラーバリエーションが最大の魅力。
そして、この事例のような「独立式」タイプの存在もあります。
建物の壁付けを避けられたい方にはピッタリの商品です。
そして、何といっても存在感。他商品を上回るところですね。
こう書くと、いいことづくめですね。
あとは、価格分の価値を見出していただけるかどうか。
TOEXのココマやプラスGテラス、三協のナチュレなどがライバル商品ですね。
はたまた、木製パーゴラというものもあります。
それぞれが魅力とともに特長のある商品です。
リビング前のテラスガーデンについては、その辺りの特長とお客様のご要望をしっかりとヒアリングして提案をしているところです。
このところ、お陰様で多くのリビング前のテラスガーデンの施工をさせていただきました。
お庭が快適な空間に生まれ変わります。
このことをもっと多くの方に伝えていきたいですね。














































