ガーデンショップ社長の東奔西走日記

ガーデンショップ社長の東奔西走日記

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

 

施工体制の充実に向けて新たな1歩を進むことができました。
22.施工体制の充実  と挙げることができます。

 

 

今日も前に出て正解。

 

たった1本の電話だけの行動ですが、素晴らしい前進です。

 

よく言われますが、「電話1本」。

 

この言葉の重みを噛み締めねばビジネスは前進しません。

 

 

 

その一方で、顔を合わせての話をすることも絶対に必要です。
電話では表情が伝わらないですから。

 

想いを伝えたいときは、やはり相手の目を見て訴える必要があります。

 

 

そして、忘れてはならないのが

 

「メール」

 

ですね。

 

 

相手の都合を気にしなくて良いのが素晴らしいメリットです。
通信コストも移動コストも殆どゼロとみなすこともできます。

 

また文章で伝える、というのは違った深みを出すことができます。
このブログもしかり。結構想いを伝えることができるものですよね。

 

 

 

いずれにしても

 

伝えなければ伝わらない。

 

当たり前のようですけど。

 

 

逆に言うと

 

ボールは投げれば返って来るもの。

 

 

 

投げるほど良い。
電話は出来るだけする。
メールも出せるだけ出す。
時間の許す限り訪問する。

 

 

 

考えてみれば

 

 

私もまだまだ投げ足りていないかも。

 

 

ううむ、反省。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

当社の年末年始のご連絡です。

 

12月29日が仕事納めです。

 

12月30日~1月5日がお休みとさせていただきます。

 

1月6日が仕事始め。

 

 

現場の工事スタートは1月9日とさせていただきます。

 

 

「年内に完工」「年内に一区切り」

 

の現場が多いため、1月9日は着工のラッシュ。

 

 

12月に工事が忙しいのは当たり前の世界です。
1月に胸を張れるかどうかが真価の問われるところかも知れません。

 

 

来年の1月もおかげ様で色んなご縁に恵まれています。
本当にありがたいことです。

 

現状の工事が忙しくて悲鳴をあげているのも辛いですが、職人さんに行ってもらう現場がないのはそれ以上に辛いですから。

 

 

継続してご縁をいただけるかどうか、そこは経営者の責任ですね。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

寒くなってきましたね。

 

 

そしてこの季節には…

 

見上げればオリオン座。

 

 

 

 

星座も数多くありますが、これほどハッキリした形の星座も少ないですよね。

 

 

小学生のころ、塾帰りに初めてオリオン座を見て感動したことを覚えています。
そして私はその後、天体マニアになりました。

 

 

冬の星空と言えば、オリオン座のベテルギウス・おおいぬ座のシリウス・こいぬ座のプロキオンがつくるのが「冬の大三角形」。

 

さらに上の方を向けばおうし座のアルデバラン、昴の星団、ぎょしゃ座のカペラなどもあって実に賑やかです。

 

 

 

ちなみに初めてオリオン座を見つけたときに興奮して親にその話をしました。
しかし、聞き流されました…。そのときモーレツに寂しかったことを覚えています。

 

子供の感動は共有してやりたいものですね!?

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

日曜日ですが、数件の現場が動いています。
働いていただいている職人さんたちに感謝します。

 

 

しかし、先週の雨が痛い。

 

 

年内あと2週。

 

 

勝負は今週。
今週で全てが決まる。

 

 

今日、出来る限りの手を打ちました。

 

 

明日も打ちます。

 

 

今こそ、マネージャーの腕の見せ所。

 

 

 

 

 

 

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奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

 

シャラという木です。

 

 

 

落葉樹です。
別名「ナツツバキ」。

 

ご覧のようにツバキに似た花を夏に咲かせます。
夏といっても梅雨時、というイメージですけどね。

 

また、この花は1日で落ちてしまいます。

 

平家物語で「沙羅双樹」と言う名前で登場していますね。
花が落ちるのを世の中の「無常」に喩えているという話です。
平家物語は中学のときに習いましたが、シャラという木は当時知りませんでした。

 

 

 

そうは言っても、花が少ない季節に咲いてくれるので貴重な存在でもあります。
そこがポイント。

 

 

新緑も○。爽やかな葉をしています。

 

樹形も○。文章では表現しにくいのですが、何かしなやかな印象です。

 

黄葉は大したことありません。

 

 

 

ただし、この樹には最大の注意点があります。

 

「西日に弱い」

 

です。

 

 

北向き等、半日陰に植えたいものです。
また、夏場の乾燥には充分な注意が必要です。

 

 

乾燥するとすぐに枝枯れしてくるので難しいところです。

 

 

シャラを植える方、どうぞ可愛がってやって下さいね!
 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

「迷った時は前へ出ろ!」

 

の金言に従って前へでました。

 

 

 

珍しく失敗、というか肩透かしを食った感じ。

 

ちっ、時間を無駄にしてしまった。

 

 

 

珍しいなあ、前に出て後悔するのって。

 

 

ま、そんなこともありますね。

 

でも前に出るのはやめませんよ。

 

 

カイゼン21弾

 

21.施工班管理体制のカイゼン

 

ほんのちょっとしたことです。

 

しかし、これも一歩。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

夜食の買出しに近所のコンビニへ行ってきました。

 

 

レジには初老の方が一人。

 

 

名札に「オーナー」と書いてありました。

 

 

コンビニのバイトもよく教育されているとは思いますが、所詮はバイトでしかありません。

 

皆が自分のことを優先して休んだりすれば、たちまちオーナーがカバーせねばならないのでしょう。まさかコンビニが臨時休業なんて出来るはずがない。

 

最終責任者はトップであり、トップに逃げ場はありません。

 

 

彼は今晩中朝まで店番なのかも知れません。

 

 

よし、後でもう1回彼の頑張る姿を見に行こう。

 

 

 

 

 

 

奈良で外構・エクステリアの専門店「リーフユニティ」をマネジメントしている植田です。

 

 

所用で京都へ行ってきました。
その内容も感動モノだったのですが、それは後日書くことにします。

 

 

ともかく、懐かしかったです。

 

 

私は大学が京都だったので、学生時代の思い出の街です。
あんまり大学には行ってなかったんで(おいおい)語れるほどじゃないんですけどね。

 

 

でも、やっぱり地名とか通りの名前を見ると懐かしいし、車で走っても全然迷子になりません。

 

用事が済んで懐かしくて市内をドライブしました(夜でしたが)。
ライトアップされた二条城を見て母校の前を通り私が最終的に向かったところとは…

 

 

こちら

 

 

 

10年以上行ってなかったので、今もあるのかどうか心配しながら向かいました。

 

 

近づくと、ありました。昔のまんまです。
ついでに隣のラーメン屋も変わってない。

 

メニューも変わってません。
蛸焼き、蛸珍味、蛸ブツの3つだけ。

 

店の人も同じ(店主なら当たり前か)。

 

 

そして味も…

 

 

「まいう~」

 

 

でした。

 

ここの蛸焼きは皮がカリッとしていて独特の旨みがあるんですよ。
もう、学生時代から大好きでした。

 

 

 

しかしなんと!!

 

 

 

12月中に移転するそうです!

 

 

3件ほど南隣だそうですが。

 

 

 

あの懐かしい店は今日で見納めです。
今日行ってよかった!

 

ちなみに「蛸珍味」なるものもハマる味です。
一度お試しを。

 

 

 

 

 

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