ガーデンショップ社長の東奔西走日記

ガーデンショップ社長の東奔西走日記
実はリーフユニティのホームページ上に

「洋風住宅に合うシンボルツリーの選び方講座」

というページがあります。




実はこのページは私の書下ろしオリジナル冊子の冒頭部分をサイト化したものです。

このオリジナル小冊子はホームページから資料請求できるようになっているのですが


その昔(10年近く前になります)、とある大阪の会社さんから資料請求がありました。
そしてその後、こんな依頼が舞い込んできたのです。


「イエマガというサイトに、シンボルツリーの連載記事を書いてほしい」


突然の依頼にとまどいつつも、依頼を受けてイエマガさんに連載記事を書きました(3回ですけどね)。

ぜひ、こちらをご覧ください。

    ↓


http://iemaga.jp/dreamhouse/vol03/



山口県の瑠璃光寺というところに行ったときの思い出が書いてありまして

読み直すと懐かしく、改めてその時感じたことを胸に刻みなおした次第です。




そして


イエマガさん、久しぶりに見させていただきました!

長年の継続、積み重ねで凄い中身の濃いサイトになっていますよね(^^

その節は大変お世話になりました。


ちょっと昔を思い出して

執筆活動、またやってみようかな(笑)




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リーフユニティの展示場にある木目調テラス「シュエット」です。


昨日、シュエットを設置させていただく予定のお客様とお話をしていて

「シュエット、いいね~」なんて我ながら思いましたもので、改めてご紹介しようかと。



木目調のテラスは他メーカーにもありまして、それぞれ特色があります。


シュエットは中でもお求めやすい価格帯でありながら、カラーバリエーションも豊富でコーディネートしやすいのがいいですね。



展示の色は「クリエモカ」という色です。

ちょっと光加減とカメラマン(私)の腕の問題もあって分かりにくいですが(-_-;)


木目というと濃いめの色、リクシルで言うと「クリエダーク」が定番の人気ですが

この色もいい感じですね。
木目はクルミ材のイメージとのこと。


まさにナチュラル、ある意味ど真ん中の木目カラーと言えるかも知れません。



お庭にシュエット、おススメです!







さて、このところ



見積もり依頼に工事依頼を本当に多数ちょうだいし、

目まぐるしく動いているところでございます。



そうなると



職人さん不足になる恐れが出てきます(-_-;)

これは本当に昔から、頭を悩ませてきた問題なんですけどね。



しかし、会社として成長させていくにあたっては必ずクリアしていかねばならない問題でもあります。


そんな中で取り組んでいる新卒採用。

3年前の夏に初めて取り組み、2年前の春に迎えた二人がバリバリと現場で活躍しはじめ、今年の春に迎えた二人がその背中を見て奮闘してくれています。


これは本当に取り組んでよかった。


この取り組みを年々進化させていかなければなりません。

採用、そして教育。
まだまだ取り組みはじめたばかりです。


採用については、目下かなり厳しい環境にあります(もちろん採用側として)。
求人広告とか、もう普通に来ません。チラシと同じで、新聞購読率の低下の影響もあるのでしょう。


逆にハローワークの価値が相対的に上がっているような気もしますね。


そんな中で新卒採用の流れを作ることができたのは、これは大きい。

実は、職人の高卒採用を毎年のように続けている会社は滅多とありません。

この業界、そもそも職人は完全外注という業者も多くあります。直属の職人さんゼロの会社とか、当たり前のようにあります。

逆に言うと、職人さんを雇っている業者というのは小規模のところが殆ど。
そしてそういう業者は新卒採用はしない、という図式なんですね。


そういう背景もあって

初めて取り組んだにしては、幸運もあって成果に結びついたんだと感じています。


実はブルーオーシャンで戦えるポジションにあったんですね、ウチの会社って。



「職人の新卒採用ができる会社」


このポジションを生かして


成長させてまいります!



































まだ週末ではありませんが(笑)

今年のドラフトをちょいと振り返りましょう。


清宮が外れたのは想定の範囲内として

結果として揃った指名選手たちは、珍しくそれなりにまとまった感じのするドラフトとなりました。



と言うのも


過去のドラフトでは「中央球界で無名」の選手がチラホラあったんですね。


昨年で言えば3位・才木。

一昨年の3位は竹安でした。

報道等で下馬評の高い候補選手が少ない傾向が昔からあったように思います。


それが今回は

1位の馬場はパワーピッチングでリーグ戦で圧倒的な成績の1位候補でしたし

2位の高橋も左で球速が出る上位候補

3位の熊谷の守備は知名度があり大学ジャパンの一員

4位の島田の足もかなり有名で大学ジャパンの一員

5位の谷川は社会人のジャパンで主力投手

6位の牧だけが中央球界無名の素材型高卒投手でした。


気の早い話ですが、来春のキャンプには

5位までの5人は全員一軍でいいと思います。

馬場と高橋は先発候補として

メッセ、秋山の当確枠、藤浪という特別枠を除く3枠を争う候補に加わります。


能見、岩田のベテラン、そして岩貞、青柳、小野らに続く位置づけが狙えますよね。この部分は「頭数が不足している」と監督やフロントも感じていた部分でしたから。


谷川はリリーフが主戦場のようです。

こちらは今年は層が厚かったのですが、来年もそうとは限りません。リリーフ投手は常にチャンスがあると思います。




熊谷は貴重なショート候補として大和の去就によってはショートのレギュラーがないとは言えない。大和を除けばショート守備はナンバーワンになるかも知れませんから。



島田の快足は代走・守備固め枠候補で十分一軍ありでしょう。この枠も必ず必要なのですが、足の速さはチームナンバーワンかも知れません。



昨年の大山、小野、糸原も良かったですが、今年の5人も十分に一軍での出場がイメージされます。こういうドラフトは最近あまり記憶がありません。


長距離砲が獲れなかったのは残念でしたが、これはクジもあったので仕方ありませんね。


それぞれ楽しみな新人選手として

注目していきたいと思います!




本日

天理市内でOB施主様宅におじゃまいたしました。


リーフユニティの植木市でシマトネリコを買っていただいたのが、もう10年ほど前ではなかったかと思います。


その株立ちのシマトネリコがスクスクと大きくなって、とても美しい樹形に成長していました。

お客様も「いい形になっているんですよ~」とお喜びで、私も嬉しくなった次第です。



OB施主様宅にお邪魔するのって、本当に楽しくて嬉しいです。


現場へお邪魔した際は、ニッコリ笑顔でお迎えいただけます。

そして「植田さん!」と呼んでくださいます。




「長いお付き合い」とよく言いますが

シマトネリコの10年の成長を見て、改めてその価値を感じた次第です。



今後とも


よろしくお願いいたします!







昨日は


木津川市梅美台でOB施主様から庭工事のご相談を承ったあと


兵庫県伊丹市へ現場調査に向かい、そして大阪府大東市で得意先様の研修会に参加するというスケジュールでした。


私としては、いずれも車では初めて行くエリアでした。


大阪方面には、従前から各方面にお邪魔しておりまして

一時は私担当で南大阪エリアのお得意先様の現場が多くありました。

また、大阪市内や豊中市などへも時折お邪魔したものです。


しかし、まだまだ

土地勘がある、とは言えませんね。。


実は、伊丹市は大阪府ではなく兵庫県だと昨日初めて知ったとか

ここだけの話です(笑)。


しかし


いよいよ3年後に迫ってきています。



3年後  堺営業所開設


もっと早くしろよ、というお声も頂くのですが、ここは入念な準備をしていきたいのです。



営業所、という「ハコ」をつくるだけならすぐにでもできます。

しかし赤字の拠点など作っても、早々に撤退せざるを得なくなるだけです。



そこに至るまでに必要な人員、そして営業ルート。

ここをガッチリと作り上げてからの「ハコ」です。



今期より

まさに、それを構築するための3ヵ年計画がスタートします。




そういうわけで


私も大阪にガンガン出ていくつもりです。



大阪の方々

田舎者ではございますが

よろしくお願い申し上げます!


リーフユニティは「ガーデン&エクステリアの専門店」と銘打っています。

ホームページのトップページなどをご覧いただけると伝わる部分もあるかと思いますが「庭工事」専門店です。


「庭工事」、「リフォーム工事」などはプランニング、見積もりは完全に無料です。


しかし「新築の外構工事」はプランニング申込料として3000円お願いしています。

そしてこれをお願いしたら、ほとんどの方は申込されません。



その覚悟で申込金をいただくように切り替えました。

結果、リーフユニティはエンドユーザー向けの新築外構を殆どやってりません。
そのビジネスモデルを確立しています。


逆に言うと新築外構をエンドユーザー向けにするのはビジネスモデルが成り立たたない、ということなんですね。


どういう状況かと申しますと


新築外構を家を建てた住宅会社さんに敢えて頼まず、自身で業者を探す方というのは殆ど相見積もりをされます。


住宅会社も相見積もりされた方が多いのかと推測します。

そして相見積もりをするということは少しでも安い業者探しをしようという方が多くを占めます。



すると、ネットで探せばそういう方に向いた業者さんがあるんですね。

最終、多くの方がそちらに行かれます。

以前は、見積もり依頼を受けてプランナーが現場を見に行ってプランを考え、CADオペレーターが時間をかけて図面を作成するという時間をかけた対応を無料でやってきました。


しかし、ご縁いただくことが極めて少なかったのです。

価格で安い業者さんなら、他に存在するからです。
また、価格だけの工事なら、そちらにお任せします。



結果、プランニング、図面作成にかけた手間の多くがムダになってしまっていました。

これではプランナーも心身ともに疲弊してしまいます。

それに、ご成約いただけないの方の対応に時間を取られてしまって、大切なご成約いただいたお客様や既存のお客様に対応する時間が奪われてしまう。



そんな経緯あって、新築外構で集客する考えは全くなく

ホームページも庭工事中心、そして展示場づくりも庭工事向けにつくってきました。


そして、新築外構のみプランニングの有料化に踏み切る決断をしたのです。



現場としての新築の外構工事をしない、というわけではありません。

私どもに工事を任せたい、という方々のために時間を使いたいのです。


実際にプランニングする手間から考えれば3000円どころか3万円くらいかけて作業をしていることになります。

そして、その3000円は工事のお見積りから差し引かせていただくものです。つまり、ご成約いただければ実質無料なんですね。




弊社ビジネスモデルはエンドユーザー向けの新築外構がゼロであっても成り立つように作っていますので、ビジネスとしてはゼロでも構わない。


ただ、私どもにお任せしたい、という方の期待にはしっかりとお応えしていきたいという想いなのです。















何とか今週のラスト投稿までたどり着きました(笑)

今日の打ち合わせも終わったので、ゆるりとした気分で書きたいと思います。



今週、ドラフトですね。


まあ、清宮ドラフトなんですが

当たる確率は低いので大きな期待はしとりません(^^;


個別の選手は書くとキリがないので総論を申しましょう。



一言でいうなら

打てる選手を獲ってくれ、という事です。



「守備と足は一軍クラス。シュアな打撃も期待できる。」という暗黒指名だけはやめてほしい。


まさに暗黒時代を経てその後も繰り返されてきたのが、この指名。長距離砲なんて全然指名してこなかった黒の歴史。

鳥谷以降、生え抜きのレギュラーが全く出てこなかった。

そんなのは当然の帰結です。
指名してないんだから、いるハズがない。


辛うじて、大和と上本がレギュラーに近いところまで上ってきたのですが

どこまで行っても1、2番タイプです。


どんだけ1、2番タイプ獲り続けるんですか、という指名が続きました。



ようやくそこに変化の兆しが見えたのが


2010年 中谷
2011年 伊藤隼太


このあたりでした。

特に伊藤隼太には期待したのですが、いかんせん守備が弱すぎて外野のレギュラー候補になりえなかった。

またマートンや福留などの存在もあって与えられるチャンスも少なかったですね。

しかし今季、代打の切り札ポジションをとうとう掴みました。

そこから

2012年 北條  (この指名には心躍った)
2013年 陽川 梅野 (やっと分かってくれたか、と思った)


と続きます。

そして

2014年 江越

これは今なお微妙な感じですね。
身体能力は2億円プレーヤー、しかしバットにボールが当たらない(^^;


こんな風に、ようやく主軸候補の野手指名が見られるようになったのです。

そしてここで金本監督就任。一気に流れが変わります。

2015年 高山

待ってました、この指名。期待どおり新人王獲得。今年つまづきもありましたが、来期以降改めてバリバリのレギュラーだと思ってます。

外野は中谷、高山でこの先5年は安心でしょう。

2016年 大山

賛否別れた…というか批判も多かったですが、結果的には間違っていなかったので素晴らしい決断でした。



金本監督は間違いなくドラフトに関しては名監督です。
チーム強化には絶対にこの指名が必要なんです。



そうなると今年はどうか。

大山に続く形になりますが内野は欲しい。


できれば二遊間が欲しいところです。

上本は31歳、大和も30歳ですからね。
若手の二遊間は北條、売り出し中の植田、それと糸原だけになりますか。

あ、ちなみに森越と荒木が29歳。


植田は守備と足の大和タイプ。糸原のバッティングも悪くないですが、長距離砲ではない。

長距離砲とは言わないまでも、打撃が売りの選手が欲しいですね。ここは大学や社会人でもいい。


外野は前述のように高山と中谷がいるので優先順位は低いです。ファームの頭数的には必要なのですが、内野からのコンバートも可能です。荒木や陽川も外野やってますし、最悪キャッチャーを回すこともありえますしね。


今年は清宮が筆頭ですが、他にも野手の候補が目立っているようです。

広陵・中村も競合が確実され、履正社の安田や横浜の増田もいる。慶応の岩見のパワーも凄いしトヨタの藤岡あたりも面白い。


今年も


金本監督の英断に期待したいですね(^^






最近の雨はともかく

本来はお庭のシーズン真っ盛り、という季節でもありまして

各方面からのお問合せ・ご相談が相次いでおります(^^




結果



年内の工事がかなり混みあってきております。



ご相談、お見積りは私たちが頑張ればいくらでもできるのですが

現場は職人さんの数だけしか作れないのですね(^^;



弊社では40人近い職人さんが集まってくれていて

かなりの件数をこなせる体制にあるのですが



それにしても、この12月は回り切れないほどの件数になりそうです。



しかし、これも成長への過程です。

目先に限らず

早々に50人体制を作っていかねばなりません。



前回ブログで書いたように、長期的には新卒採用を進めていくのですが


取り急ぎ




腕に自信のある職人さん、ぜひ弊社にお越しください。

ハローワークにも求人出します。


こちらのページに私の想いも語ってあります。

http://www.leafunity.com/recruit/shoot-for.html

直接、会社へお電話いただいても大丈夫です。



来たれ、職人さん!!






梅雨でも、こんなに降りませんよね・・・!?

お庭やエクステリア工事の業者としては、全ての作業が外部ですので現場が思うように進んでいきません((+_+))


しかし雨でも少しでもできる作業を、ということでカッパを着て職人さんも頑張ってくれています。
寒くなってくるなか、雨中の作業には本当に頭が下がります。


特に高卒3年目の二人、そして高卒1年目の二人は土砂降りでも必ず朝来てくれています。


新卒採用に取り組んで、何かが動き出しました。


そして集まってくれた若い子たち。

彼らを育てていくことが私たちの重大なミッションです。



来年の春は内定者がまだないのですが

先日、職場見学に一人来てくれました。



応募してくれるかどうか分かりませんが、今後も含めて幅広く募集していきたいと思います。



未来のために

もっともっといい会社にしていきます・・・。




「梅雨か!」って突っ込みたくなるような雨続きですね(^^;

外の仕事の私たちとしては、困ったものでございます…。



そんななか、目下のところ


「剪定」

シーズンたけなわ、ですね。



植木の剪定というものは、年間を通して色んな時期に色んな作業があります。

樹によって適した時期が微妙に異なったりもします。


なんですが


植木屋さんに(弊社のそうですが)庭に入ってもらうとなると金額的にも馬鹿にならない金額ともなりますから、そうそう理想的なスケジュールで年に何回も来てもらうというケースは少ないです。



一通りの植木の剪定をするのに、一年に一度だけベストシーズンを選べと言われたら、いつになるか。


植木の新芽が動き出すのは3月から4月。そして夏場にかけて旺盛に伸びます。

そして夏の終わりごろに、また少し新芽が出ます。


それらの動きが止まってくる時期…、それが9月下旬ごろなんですね。


夏のお盆までにキレイにしたい、ということでお盆前に剪定を希望される方もあるのですけど

多くの方は秋にご希望されます。


そういうわけで


10月は剪定のハイ・シーズンです。


弊社の植木班の動きも、相当先まで予定がパンパンに入っているわけです。



今からですと、11月下旬から12月になってしまいそうですが

新たな受付も可能ですので、どうぞご相談くださいませ(^^♪







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さて、こちらのカタログは


知る人ぞ知る…

いや、もはやそんなレベルじゃないですね。
今や、お庭づくりを考える方から注目を集めるブランドとなったディーズガーデンさんのカタログです。


ガーデン業界としては

誰もが仕入れたいけど、仕入れることができるのが特約店に限られているというプレミアムなブランドとなっているのです。


私どもリーフユニティは古くからディーズガーデンの特約店として、おしゃれ物置カンナをはじめとして取り扱ってまいりました!








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こちらが弊社モデルガーデンのカンナです!


もう10年以上になりますが、全く傷んでいませんね(^^
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カンナの妹分、カンナキュートもあります。



そしてなんと!



カンナ姉妹に更なる妹が登場しました~!1




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カンナシュガーです!


カンナキュートよりも一回り小ぶりなサイズですので、設置場所も自由自在です(^^



カンナ展示店のリーフユニティといたしましては

これは絶対に展示しなければ!

ということで


カンナシュガー展示 大決定~!!


済みなんです。


実はカンナシュガー、既に入荷済み。

なのですが、組み立てるところまで至っておらず・・・でして(^^;


カンナファンの皆様

もう~少し、お待ちくださいませ。



まもなく、組み立てる予定です。



カンナシュガー


Coming Soon !!



です!



さて、何とか今週の最終投稿。



WEB制作会社さんからは「仕事の事以外は書いてもムダ!」と釘をさされているのですが

さっき、しっかりと仕事の事も書いたんで最後くらいはマッタリと書きたいところなんです(笑)。






戦力外の話なんですが(結局、そこかい!ってことになるんですけど(^^;)

高宮一人でしたね。



阪神でも昨年は多かったですし、他球団でも今年10人とか戦力外通告されています。

ドラフトで5人指名しようとするなら毎年5人の退団者が出ることになるので「非情」通告なんて書かれたりしますが、これは致し方ないことなんですね。

しかし阪神は今年、安藤、狩野、新井良太が引退。

安藤と狩野は自らの決断でしょう。引退試合が準備されましたから(狩野は二軍ですが)。

新井良太は私の推測ですが球団からの打診でしょうね。戦力外通告がなされる前に球団から「どうする?」ってな打診があったと思われます。良太は人気者でしたから、もしかしたら球団側で何らかのポストを用意しての話だったのかもしれません。

これに高宮を加えると4人減。

あと

外国人の方でメッセンジャー、マテオ、ドリス、メンドーサ、メンデスの投手5人と

キャンベル、ロジャースの野手2人。


メンデスと野手2人は来季の契約はなく帰国済みです。

メンドーサは微妙ですね…。一軍登録は4人までなので、投手4人ってのがどうなのか。そして野手はまた一人なのか。

いずれにせよ外国人は6人くらいにして緊急補強のために枠を空けておく感じになるでしょうね。


戦力外通告は「二次期間」というものがあって(一次は10/1~全球団シーズン終了)、クライマックス終了翌日から日本シリーズ終了翌日までとなります。


なので、まだ通告される可能性はあります。昨年の阪神でいうと清水が通告されました。

各球団、ドラフトの結果を踏まえて、というところになります。また育成契約になる選手もこのタイミングで通告されます。



ここにきて、歳内が育成契約に、というニュースも流れてきました。今年は故障があるようでウエスタンでも殆ど登板していない状態です。これは致し方ないところですね。

これで外国人枠を除き、5人減。


ドラフトで5人指名する準備が整った、と言えます。


もしかしたら他にもいるのかも知れませんが敢えて個人名は挙げません。


あと、他球団の戦力外選手を獲得するならば、その枠も空けねばなりません。昨年はソフトバンクを戦力外になった柳瀬を獲りました。


いずれにせよ、今年は戦力外通告が少ないです。

もちろん、多い方がいいというわけではありません。「一軍で出場できる期待がもてる」というのが通告の基準であると思いますので、期待できないレベルの選手が少ないということになりますので。


クライマックスシーズンが行われ、一方で悲喜こもごものドラフトを控えるなかで

戦力外通告という秋風を感じる季節ですね・・・。












ブログ5本投稿、やはり日曜日にシワ寄せが来ますね…。

今日も2本投稿となるわけですが、何とか頑張ります(^^;



さて、先日完成した庭工事の現場を少しご紹介しましょう!
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うん、いい感じですね~!

色んな現場があるのですが、完成した時の充実感はこういう庭工事が最高です(^^♪







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普段、仕事上で大変お世話になっている方のご自宅だったのですが

お母さんが庭をつくりたいから、という事でお声をかけていただきました。



鉢植えでたくさんの植物を育てられている方で、植栽スペースを確保しつつも水はけやメンテナンスにも留意し、そしてテーブルを出してくつろぐスペースもつくって…


というご要望からデザイン・レイアウトを考えました。


ナチュラルな庭を目指すため


素材として自然石とレンガが必須です。

芝生も全面とはいかなくとも使いたい。


しかし広いお庭なので、コスト面で抑える必要もあり

リアルなインターロッキングや枕木風の擬木なども取り入れて、化粧砂利も組み合わせました。



そして植栽。


植栽材料は、普通のものでいいんです。

大事なのは高さ、常緑と落葉のバランス。

シャラ、モミジの落葉樹にシマトネリコ、フェイジョアの常緑樹で中高木のバランスを取ります。



そして色合いが重要です。

プリペットのシルバーやレモンライムなどが有効ですね。さらにシルバーリーフなども使っていきます。


仕上げに季節の花を少々。


こういう植栽の仕上げは本当に重要で、ここは私も必ず現場に立ちます。



植栽の仕上げの日は

「植栽すると、いいですね~!」と、職人さんも笑顔。


もちろんお客様にとっても最大のサプライズ・デー。



こんな庭工事、大好きです(^^



リーフユニティは

ガーデン&エクステリアの専門店、と銘打っています。


敢えて「外構」という文言を外しています。

庭工事の専門店でありたいのです。



そのあたりの想いは、また後日書きたいと思います。


とにかく

庭工事、最高です!















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東京・八王子市で行われている

第34回全国都市緑化はちおうじフェア

に日帰り弾丸ツアーで行ってきました~!




通常「緑化フェア」なんて地味な名前で呼んでいますが

毎年、全国で持ち回りで開催されている結構なビッグイベントなんです!



そもそも

私が緑化フェアというものをやっていると知ったのは2008年ごろでした。
2010年に奈良で緑化フェアが開催される、という情報が入ってきたんですね。

2010年は奈良で平城遷都1300年祭という超ビッグイベントが行われる年でした。奈良県としては、それに被せる格好で誘致した感じですね。


緑化フェアでは、地元企業がモデル庭園を出展するブースがあるのです。
これは絶対に参加しなくては、と思い出展することにしたのです。


2009年の春は岡山で緑化フェアが行われていました。

翌年の準備として、これは見ておかないとと思って岡山に行くことにしました。

そのときのブログ①

そのときのブログ②



やはりこのモデル庭園出展が一番のみどころで、プロとしても大いに勉強と刺激になりました。


そして翌年、奈良開催の時は出展。

詳細にご興味ある方は、2010年9月ごろの当ブログをご参照いただければと思います。


以降、緑化フェアは


2011年 鹿児島

2012年 東京

2013年 鳥取

2014年 静岡


と持ち回られて続いたのですが、なかなか行くこともできずにいました。


しかし

2015年 愛知

この時、一念発起して行ってきたのです。



やっぱり、行ってよかった。

このときの学びは実は弊社モデルガーデンにも生かされています。



緑化フェアは毎年行こう。

社員研修としても連れてくる価値がある。


そんな風に改めて思いました。



2016年は自治体の都合もあったのでしょう、開催がなく2017年春に横浜での開催にずれ込む形となりました。

続いて2017年秋に八王子で開催される、という変則な形で春・秋と続けての開催でした。


その横浜…、行くつもりだったのですが

思わぬことが春に起こり、行くことができなくなりました(スタッフが1名、東京へいく際に寄ってくれましたが)。



そして八王子。


忙しさも相当なのですが、無理やりにでも行くしかありません。

宿泊で行く余裕などないので、日帰りできるかどうか。


八王子など行ったこともないのですが、調べると新横浜乗り換えで行けることがわかりました。

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新横浜から40分程度で八王子まで行けます。


そういうわけで朝に出発して昼過ぎに到着、そして夕方に戻る弾丸ツアーとなりました(^^;


あいにく、結構な雨でしたが(-_-;)


内容的には、過去の岡山、奈良、そして愛知には及ばない感じでしたが

やはり緑化フェアは参加しないとな~、と改めて感じました。




来年は山口で開催されます。


実は先日の全体会議でスタッフにも伝えたのですが

社員研修として、全員じゃなくても山口に行くよ~と宣言したとことなんです(^^



庭づくりのプロとしての腕と心を磨く、そんな場として


これからも緑化フェアにお邪魔していきたいと思います!












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昨日

2回目の開催となる自社主催のセミナーを行いました!

「住宅会社のためのホームページ運用セミナー」 in 奈良ロイヤルホテル


多数のご参加とともに、充実した内容で熱気溢れるセミナーとなりました(^^


講師には弊社ホームページ運用でもお世話になっているマックスライン社の杉本氏にお越しいただき、住宅会社がホームページで売上を伸ばす方法について明快にご教示いただきました。


杉本氏のセミナーは私も何度か参加しているのですが、わかりやすく本質を突いた話であるとともに全てが実績、事例に基づいているため説得力バツグンなのです。


終了後の皆様のアンケートでも好評のお言葉をいただき、また質疑応答や個別の相談も活発に行われ、とても熱気溢れる時間となりましたね!


弊社としては

お得意先様の住宅会社の商売繁盛が弊社の商売繁盛い繋がること

また

お得意先様との接点強化となること

そして

お取引のない会社さんへもご案内し、新たな接点づくりになること



等々を狙いとして取り組んでいます。

「外構屋さんで、こんなことされているところはありませんよ!」なんていうお言葉は私にとって最高の誉め言葉です(^^


そしてセミナー開催のみならず

イベント応援などにも積極的に取り組み、さらに様々な角度から「顧客支援」を考えているところです。



さらに、もう一つ。


女性の内勤スタッフ3名がセミナーに参加してくれました。

彼女たちも弊社ホームページ運用にかかわってくれています。彼女たちが今回のセミナーの内容を聞いてくれたことも、大きな前進となるでしょう。


言わば、自社の社員教育の場でもあるのです。


良いことばかり、ですね(^^


そういうわけで、今後も取り組んでまいります。

来年は2月に予定しています。


これまた

楽しみです!

















いわゆる3連休。

今日は体育の日なんですが、リーフユニティとしては祝日を休業日としています。


土曜日も日曜日も営業しているのですが、祝日は休ませていただいています。

一昨年まで祝日も店を開けていたのですが、昨年から休業日としました。



理由は一つ、スタッフの休みを確保するためです。


住宅業界あるある、かと思いますが

現場は日曜日が休みで、お客様対応は土日がメインとなるという業務です。


そうなると、平日も週末も休みにくくなってしまう仕事なんですね。

ただ祝日だけなら調整して休むことも難しいわけではありません。



実は一昨年のとある祝日、シフトに苦心して苦心して出勤してくれるスタッフを確保していたのですが

冬場の寒い時期ということもあって来場のお客様がなかったんですね。

もちろん季節による差異もあるのですが、それなら休みにしてしまおうと思った次第です。



できるだけお客様にお越しいただきたいですし、会社も成長させたい一方で

スタッフが疲弊しないようにしないといけませんし、働く人が集まる会社でないダメなんです。


そんな想いの中での休業日。



私自身は祝日も打ち合わせやらも入れて普通に頑張ります。

社長は幾ら働いても労基署に怒られませんし、ブラック企業と言われることもありませんしね。。











週5回投稿を宣言しての

これが今週の最終投稿となります。



こうなれば週一回くらいは「雑談」もありかと勝手に考えて


阪神ネタですかね(笑)


これについては色んな意見もあろうかと思いますが

「人間味が表れてよい」というお言葉に甘えさせてもらいますね(笑)




清宮の指名球団が話題となる今ドラフトが近づくなかで

昨年の阪神のドラフトを振り返ってみましょう。


1 大山 内野手 大卒
2 小野 投手   大卒
3 才木 投手  高卒
4 浜地 投手  高卒
5 糸原 内野手 社会人(大卒~)
6 福永 投手  独立リーグ
7 長坂 捕手  大卒
8 藤谷 投手  社会人(高卒~)


8人の指名は結構珍しいですね。5~6人であることが多いです。そういえば昨年は戦力外通告が多めでした。


大山は十分、でしょう。一軍でホームラン6本は来年以降の期待を感じさせる内容でした。やはり普通に「飛ばせる」打撃、安定したスローイングの守備なども一軍戦力レベルにありました。

小野も健闘。2勝7敗とは言え先発ローテで奮闘しました。150キロのストレートは魅力と期待が十分です。

糸原などは嬉しい誤算のレベルでしたね。.259ですが、ショートを守ったりしてましたし勝負強さも見せてくれました。私が甲子園に行ったときにサヨナラヒットを打ってくれました(笑)

福永も一軍で先発したときは力不足を露呈しましたが、二軍で先発ローテに入って5勝5敗。まずまずの投球を見せてくれたようです。

長坂は二軍でそれなりの出場機会を確保しました。今年の二軍のキャッチャーは長坂、小豆畑、小宮山の3人で回したのですが、打撃成績で及ばない長坂が最も出場しています。次世代のキャッチャーとしてチームの期待もあるようです。



以上の大学、社会人、独立リーグ組はそれなりに成果あるドラフトとなったようです。


そして高卒の才木と浜地、そして社会人出身の藤谷。

高卒コンビはもちろんですが、藤谷も高卒からの社会人3年なので若い「素材型」という位置づけでジックリと育てる方針となりました。

当初はこの3人がセットで登板数も少なめ、二軍公式戦ではなく練習試合などに回るケースも多くありました。


そんな中で才木が頭角を表し、最後には一軍登板も飾ることができました。

才木は兵庫県の須磨翔風高校という公立高校出身のピッチャーです。そしてその前は中学軟式。なにか高校野球漫画に出てきそうな経歴でプロ入りしたピッチャーです。

そして一軍デビュー戦で149キロを投げ込んでみせたポテンシャル。

昨年の望月も同じように一軍デビューを果たしましたね。ちなみに今年の望月は怪我があってダメでしたが。


そうなると気になるのが才木と同級生となる浜地です。

今季二軍では12イニング投げたのみ。才木が55イニングですから随分差をつけられました。高卒一年目とはいえ、二軍で登板できないレベルはドラフト指名としては不発ということになります。


藤谷も然り。社会人出だけに残された時間が多いわけではありません。


ドラフト入団者の全員が成功なんてことは、もちろん滅多とないのですが


今年のドラフトにも期待をしていきたいと思う限りです。





昨日は

桜井市内の庭工事現場を2件回り、その後奈良市内のOB施主様宅にて庭工事の打ち合わせ、さらに橿原市内で外構工事の現場調査に行ってまいりました。

そして最後、夕刻に外構工事の打ち合わせに行ったのが


大阪府・柏原市


です。


柏原市というところでは過去、私個人としては1件だけ手掛けさせていただいた現場があります。


一言で申し上げて


近い!


確かに地図上見ても近いんです。

香芝や王寺に隣接していますから、大阪府下ですが奈良に最も近いんです。


移動時間を見ても、柏原の場所によりますが1時間もかからない。

普段、生駒市や奈良市の登美ヶ丘エリア、また木津川市の現場も多いのですが、それぞれ1時間程度かかって移動しています。


比較すると柏原市は完全に近いのですが、現場としては滅多とないエリアです。

それはもちろん、様々な経緯と理由があってのことです。



そもそも、昔は遠かったんですね。

同じ県内の香芝市すらが、私の学生時代は遠かったのです。


香芝インターとか、はるかかなたの存在で道順も知りませんでした。

ちなみに大阪へ行くのは法隆寺インターが最も近いポイントでした。



それから25年。




道路事情は大きく改善されたのです。



なんといっても南阪奈道路の開通。

これが13年前。


南阪奈に直結する高田バイパスもその2年前に橿原の四条まで繋がりました。


これによって私たち奈良県桜井市のものからすれば、大阪というエリアへのアクセスが根本的に変わったのです。



その南阪奈道路で奈良から大阪へトンネルを越えます。「竹ノ内トンネル」です。

トンネルを過ぎると、すぐに太子インターがあります。



ここで降りるまで僅か30分足らず。

降りてから走りやすい道が柏原市まで繋がっています。


現場まで40分を切るくらいでした。



この近さなのですが

やはり13年前までの記憶というのが、まだまだ染みついているところがあるのでしょうね。


そしてそもそも

奈良県と大阪府の間にそびえる山の存在が、距離や時間以上に歴史上気持ち的にハードルになっています。奈良県民の方は皆さんそうだと思うのですが…、いかがでしょうか。


そしてこのエリアは我々のお得意先様である住宅会社さんの管轄としても大阪府下の拠点が担当エリアとなっています。

それゆえ、やはり現場も少ない。


前述の心のハードルが高いせいか、大阪府下の得意先って全然なかったのです。


しかし改めて感じました。


柏原市、太子町、羽曳野市・・・近い!

そしてその先にある堺市。決して遠くはない。


大阪進出に向けて

さらに前進していきます・・・!




大阪進出は2年前に宣言していますが、営業所設置が3年後の計画です。

理屈ではわかっていて大阪進出計画も進めていますが、まだまだ私の中の心のハードルが高いまま残っているようです。



今月、柏原市内で現場も動き出します。


心のハードルを下げる意味でも良い機会となりそうです。



















前回、週5本のブログ投稿を宣言してしまったわけですが

今週は既に2本、あと3本。

日曜日まで、と区切ることとして

この土日で3本の投稿となります・・・。やはり、なかなかのハードルです。



どうも、日曜日にまとめて書く姿も想像されるのですが(-_-;)

やはり日々書いていかねばならないところです。



しかし、安心してください。

「パスタ食べました。」とかのFBレベルの投稿はしませんので(笑)。



私、文章書きはそれなりのプライドを持ってやっています。

3000本以上の当ブログは、それを体現できているつもりです。


投稿のための投稿は一切しませんので。


そういうわけで今日は「経営指針書」の話としましょう。


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9月決算、10月期初なので

10月にはブラッシュアップした経営指針書をスタッフに配ります。



先日、この冊子を事務所で見かけた職人さんが

「社長、忙しいのにこんなん作りはったんですか!?」と驚いていました。


いえ、違うんです。

こんなの、イチから作っていてはトンデモナイ時間がかかります。



この冊子は2010年に初めて作ったのです。当時は「経営方針書」というタイトルでした。
毎年行う正月明けの年頭訓示の際に配るようにしたのがスタートでした。


7年以上前のことですが

見返してみると内容的にはまだまだ薄いものでした。


ページ数でいうと表紙入れて18ページでした。

現在のものは表紙入れて53ページです。



7年の中で、毎年のように加筆訂正を重ねてきたのです。

ブラッシュアップを続けてきたのです。


年3回のブラッシュアップをかけていた時期もありました(今は10月と1月の2回)。



ページ数の問題ではありませんが、常に練り直していますので中身も少しづつ充実してきています。



経営指針書の1ページ目には「経営理念」が書いてあります。


弊社の経営理念は「継続が幸福を導く」です。



7年間のブラッシュアップの成果としての経営指針書は、ある意味この「経営理念」が具現化されたものの一つでもあります。


少しづつの積み重ねが大きな成果となります。


今年は経営指針書の経営理念に続けて


「事業の目的」というページを加筆しました。


聞きかじった程度ですが

稲盛和夫氏の「経営12か条」というものの第一条が「事業の目的、意義を明確にする」とあります。


すなわち、我々が日々している仕事は自分たちのお金や生活のためだけではなく「世のため人のため」であることを明文化したものです。

1.外構・造園・エクステリアで幸福を創造する
2.外構・造園・エクステリアの価値を伝える
3.外構・造園・エクステリアの素晴らしさを次世代に繋げる

この3点を掲げました。



日々、色んな現場を手掛けさせていただいて感じるのですが

我々の仕事って、世の中から必要とされている素晴らしい仕事なんです。



この仕事をたくさんして、知らない人に伝えて、そして未来に繋げる。


スタッフみんなで、こう考えてやっていきたいのです。

結局のところ、スタッフみんながこの仕事が好きなんだと思います。



そんなブラッシュアップを果たした今回の経営指針書。


また一つ、魂が込められました・・・!















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